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7月 07
著者は人工知能、ロボット工学、画像工学の世界的権威である金出武雄教授です。内容は著者自身が研究活動の中で実行してきた発想法・思考法・表現法など。研究者/学生向けだけれど、概念は広く応用できるように書かれていました。
以下にレバレッジメモを公開します。
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7月 07
簡単に雑感だけ。
研究室で、飲用とコーヒーメーカに使ってます。味のことはよくわからないけれど、個人的には販売されているものと変わりないように感じます。ろ過にかかる時間の情報がなかったので、一晩とかかかるといやだなーって思ってたんだけれど、なんかちょう早いの。じょぼじょぼじょぼーって。1リットル1分くらい。これでちゃんと浄水できてるんかいと思ったけど、結果は上記の通りなんでできてるんだろう。むしろ水道水が冷蔵庫で冷える速度の方が問題。飲料水って、冷たさがすごく大きい要素となっていることに気づいた。ぼくは気持ちよく飲めればそれでいいやっていう考え。
たしか1.9リットルとか2.4リットルのモデルもあったんだけれど、研究室でも使うのはぼくだけだろうっていうのと、来年から一人暮らしすることも見越して1.1リットルに。「小さいことはいいことだ」の名言はあまりにも有名。
コンビニまでいかなくてもすぐに補給できるっていう感覚からか、かなりガバガバ飲みまくってる。一日二リットル飲めっていろんなとこから聞くし、まあいいことなんだろう。とりあえずほんとに二リットル飲むとどういう変化が起こるのか、しばらく人体実験してみようと思う。ちなみに水の致死量は10-30リットルくらいなんだけれど、一度に2リットル以上飲むと危険な状態になる可能性があるってどこかで聞いた。
フィルタは三ヶ月交換で、一個千円ちょっとだったと思う。月に三本くらい2リットルボトル買ってたことを考えると、むしろ得。
あと関係ないけどこれ書くまで「致死量」って「ちっしりょう」だと思ってた。
「ちしりょう」なんですってー。
posted on 2007-07-31 (火) 12:04 |
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life,
買った
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7月 07
■ スラッシュドット ジャパン | 人間対人工知能、ポーカー対決は人間勝利
プロポーカーと人工知能「Polaris」が、11時間に及ぶ対決の結果人間側が勝利。
Polaris はチェッカーの動きを完全解読したというチームが開発したものだが、相手プレーヤの手の内を見ることができないポーカーというのは、人工知能的にはかなり難度が高いらしい。
チェスで人類側完敗してるのにポーカー?と思ったけれど、相手の手の内が見れないっていうことが大きいらしい。なんか意外でびっくりした。
スラッシュドットのコメント欄がすごく面白い。
「運の要素が大きすぎでは?」
「人間の変化を非接触なセンサで読み取って、ポーカーフェイス見破るっていうのはどうだろう?」
「じゃあコンピュータも電力系とか付けないとアンフェアじゃね?」
などなどの議論。
■ 布袋寅泰が町田康を殴った!双方事情聴取 – 芸能ニュース : nikkansports.com
ぼくはもともと布袋寅泰がきらいで町田康がすきなので、
何を書いても仕方がなさそう。
誰か布袋寅泰のすごさを教えてくだしあ ><
できれば大槻ケンヂあたりと比較して!
posted on 2007-07-27 (金) 14:33 |
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