昨日(8月19日)の突発イベント。目が覚めたら「プール行こう」ってメールが。
奈良高専生の一部にはおなじみのファミリー公園前駅。初めて降りる。

何もない。予想を裏切らないファミリー公園前。
集合15分前に着いたので、前転したり写真撮ったりしてた。




夏休み仕様でテンションが上がり、見事にグリコになってしまったN野くん。
プール内でも撮ろうと思ってたけど、なんか怒られそうで撮れなかった。
会社、学校など組織からのアクセスに特化したアクセス解析サービス「なかのひと」に、いつのまにか性別と年齢を推定する機能がついていたので試してみました。

うぇwwおまえら若すぎwwwwwおれ涙目wwwww
さすがにこの分布はおかしいだろー、と思ったので、内部の挙動を調べてみた。
代表的なアクセス元組織・約400件の男女比や平均年齢をあらかじめ入力しておき、IPアドレスで取得したアクセス元情報に基づいて男女比や年齢を推定する。
(あんな人にも見られてた! 「なかのひと」にアクセス元の性別・年齢推定機能 - ITmedia News)
話題の性質からか、解析に引っかかるIP元は以下の抜粋からもわかるように、学生が大半を占める。
(たぶん研究の時間に検索から飛んできてるんだろうなあ・・・)

これらのアクセス元の平均的な男女比や年齢分布の平均から、データを算出しているもよう。
データの大半を占める学校機関は、低学年が年齢分布の平均を引き下げるためにこんなデータになったということ・・・?
まあかなりざっくりとした解析なんだけど、今までなかったので楽しい。
女性比はもうちょい低いと思ってたんだが。
2007.08.18
いつだったか、「腹筋を8つに割ろう」という企画を立ててみたことがある。
ぼくは、腹筋って言うのは6つにしか割れないものだと思い、あれを冗談で言っていたのだけれど、
実際には8つに割れることもあるらしい。
挑戦しなくてよかった。
☆
高級リゾートホテルで、アラブ系のマフィアにケツを掘られる夢を見た。
無駄だと知りながら、ぼくは一応痛くない程度に抵抗した。
ボスはそんな様子を眺めながら女を抱いた。
途中で警察が踏み込んできて、ぼくらは窓から逃げ出した。
☆
腹筋の企画のとき、だいたい一日何回の腹筋をこなせばいいのかを考え、
考えるのが億劫になって、その日にとりあえず100回やろうと思った。
でもぼくはそのとき「手加減をしない。何かするときは全部出し切る」という訓戒を自身に課していたので、
一桁あげることにした。
腹筋を1000回するのには二時間半かかった。
それから三日間、呼吸をするのにも慎重にならなくてはいけない状態になった。
あれから腹筋はしていない。
腹筋なんて、100回やったって1000回やったって、
そしておそらく10000回やったって、そうそう面白いものではない。
☆
妹1と妹2の、オーディオプレイヤの設定をした。
iPodとD-snap。iTunesかSD-Jukeboxからでないと、中身を叩けない。
でもPCは一つなので、音楽ファイルの同期が面倒くさい。
どちらか片方でCDをファイル化して、もう片方からはそれをインポートして参照する形になる。
こんなのっておかしい。
今はコンピュータの過渡期なんだろうか。
これを過ぎたらコンピュータが劇的に使いやすく(あるいはユビキタス的に透明に)なるのか。
現時点では「コンピュータはむずかしすぎて使えない」と言わざるを得ない。
Ctrlを押しながらクリックしていくと、離れたファイル同士を一度に選択することができる。Shiftを押しながら二つのファイルをクリックすると、それらに挟まれたファイルを一度に全て選択状態にすることができる。ぼくは今日、このテクニックを妹1に教えた。じゃあぼくはこのテクニックを、どこから得たのか? 覚えていない。
そもそも、これってテクニックか?
「コンピュータはむずかしすぎて使えない」と言うべき。
どうしてユーザが責められる? 作ってる奴が悪いんだよそんなもんぜんぶ。
コンピュータ系の企業は、もっと悪者にされていいんだよ。
という疑問を思いついたので、少しだけ考えてみた。
強さのインフレと言えばドラゴンボール。サイヤ人は星を壊せる。この時点で反則に近い。DIO様は時間を止めることができる。他のスタンドも結構いろいろできたりできなかったりする。「空間を削る」っていう能力も、結構いろんなキャラが持ってる。
デンドロビウムとかどうだろう? あれだいたい東京ドームか大阪駅くらいの大きさ。それ言うならイデオンもでかいしなー。ロボット系OKとすると、月光蝶(∀ガンダム)がやばいかな。ナノマシン散布で地球から木星あたりまでの範囲の全ての物質を砂にできるとかいう厨設定。
あとはマニアックなところいくと、「ぼくらは虚空に夜を視る」っていうライトノベルに出てくるロボ(?)が桁違い。たとえば視界が半径七千億キロメートル。ロボは時間を加速しながら戦っていて、戦闘シーンの時間単位が「ナノセカンド(十億分の一秒)」になっている。あとは銀河ひとつくらいなら数ナノセカンドで破壊できたりする。
こういう無茶設定はなかなか受け入れられるものじゃないけれど、この作品は結構バランスとれてて面白かった。バランスの取り方がまた反則なんだけど。
SFもOKにすると、まだこの上がありそう。いいのあったら教えてー。