- 2007-10-26 (金) 13:21
- Tags: book
発売元: 新潮社
価格: ¥ 714
発売日: 2007/06/06
売上ランキング: 1086
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やばいちょう面白い。一部2chの言う「麻生的」な面白さではないけれど、政治に対する考え方を読ませる/考えさせるという意味で、これ以上ない。サブカルチャーの持つパワーと影響力をしっかりと語ってくれてるとこらへん素晴らしい。
楽観保守、というイメージ。
発売元: 新潮社
価格: ¥ 714
発売日: 2005/11
売上ランキング: 232
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ネームバリューだけで100円で買って損した。まあ2%くらい面白い箇所もある。少なくとも「画期的日本論」ではない。たぶんこれ宣伝で売れちゃったんだろうなあ、という本。電通乙。
「日本は良い」と思うのならば「日本は良い」と言えばいい。そこで「欧州とかあいつら全然駄目じゃん」とか言っちゃう。他を低く言わないと良い物を語れないのは中二病。
典型的な団塊世代中二病です本当にありがとうございました。
発売元: 光文社
価格: ¥ 735
発売日: 2005/02/16
売上ランキング: 629
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こういう本がブックオフで百円なのを見ると、時間の流れを感じる。
「一番わかりやすい会計の入門書です」みたいなノリだけど、普通に王道という感じ。悪い意味ではない。
会計に興味が沸いたので、とりあえずメモ取り用。
発売元: 阪急コミュニケーションズ
価格: ¥ 1,575
発売日: 2003/03
売上ランキング: 650
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「考具」とはいうが、アイディアマンへ向けた方法論がほとんど。カラーバス・マンダラート・マインドマップ・付箋会議など。ちょっと実生活に生かせるシーンがないのだけれど、良書。
発売元: 講談社
価格: ¥ 1,470
発売日: 2004/02/23
売上ランキング: 134646
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バカの壁を体系化した感じ。おまえそれ考えてるようで思考停止だよwwwバーローwwwwとかそういう話。
説明がくどくどしててあんまり印象に残ってない。カバー絵の人よく見る気になる。
発売元: PHP研究所
価格: ¥ 750
発売日: 2004/06
売上ランキング: 9459
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売れてたのでつい。若干悪い意味で、「可もなく不可もなく」。
あるある本で終わってしまってる感。挿絵、しりあがり寿?
発売元: 三笠書房
価格: ¥ 1,365
発売日: 2005/11
売上ランキング: 237578
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図書館本の冊数あわせ、おまけの一冊シリーズ。
「頻繁に思い出したり、関連付けたり、グループ化したりすると結構なんとかなるもんだったり、そうでもなかったり」という話。
発売元: メディアファクトリー
価格: ¥ 1,050
発売日: 2006/08
売上ランキング: 153073
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消費メディア。後味もコカコーラのよう。でも森博嗣氏なら許す。お金稼ぐなあ。
魅力的なキャラクタがいなかったのが残念。あと最近の森博嗣はいろんなシリーズで大学生を出しすぎてて、それぞれのキャラが混ざりつつある感。
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