2008.03.10
【この躍動感】うーまーいーぞー!【ミスター味っ子】
盛大に吹いた
※料理アニメです
元ネタ
たしかに見てたなこのアニメ・・・なつかしい。
やはり料理番組はこうでないと。
2008.03.09
やたらと批評的な映像はさておき、見つけました。
数年前に「世にも奇妙な物語」で耳にして、さらにソフトバンクの「予想外です」なCMがあり、しかし曲名がわからないままもやもやとしていたんです。すぐ忘れそうなのでメモしておきます。
セルゲイ・プロコフィエフっていうロシア人作曲家の曲で、バレエ音楽『ロメオとジュリエット』組曲第2番 1.モンターギュー家とキャピュレット家(Romeo and Juliet Suite no 2, Op. 64b: Montagues and Capulets)だそうです。
2008.03.08
詳細:近赤外センサを用いた自動ドアは、反射の変化に反応するようにできている。つまり、人がセンサの下に来たときの床面との色の差、材質の差をキャッチしていることになる。よって床面の素材と近いコートやニット帽、手袋をしていると開きにくいことがある。
この場合、センサに肌を見せることで対応ができるんじゃないかなと思う。具体的には、センサを見上げるなど。顔まで隠れてる場合は少ないでしょうから。
2008.03.07
梅田でミーティング。また映像に関わることになりそう。
不明
不明
「都会の夢」上映会。立ち見を含む非常に多くのお客さんに囲まれて、手に変な汗をかく。
最優秀賞は該当作無しという結果でしたが、「都会の夢」は何か賞をいただき、実質一位であるらしい。
とてもうれしく思う。感謝を。
プルートゥ全巻読む。アトムちょうかわいい。
研究室のお片付け。退職するときってこんな感じなのかなと思わなくもない。
帰り際に後輩と出くわしたので、歩きながら喋る。
二つほど年下の人と喋ると、一応ぼくも精神的に成長しているのかなと感じる。
そういうふうに感じてもらえる年上の人と喋る機会が多くほしいものである。
研究室の鍵を返した。これで行き場が無くなった。
三年間お世話になった指導教官に、無印の低反発クッションをプレゼントした。
いろいろあった指導教官は、森博嗣の短編「キシマ先生の静かな生活 - The Silent World of Dr. Kishima」(「まどろみ消去」に所収)を連想させる。
理系で院に進む方は、一度は読むべき。
母が誕生日だったので、実家にいるのももう少しなことだし、花束をプレゼントした。
ちょう緊張した。父親が喜んでいた。花束の買い方なんてわからなかったけれど、これでわかった。
☆
昼近くに起きる生活が続いている。妙に現実と関連した夢を多く見る。
代わりに、以前よく見ていた続き物の夢を見ることがあまりない。
いつも出てきたあのデパートは、ぼくの脳内のどのセクタに記録されているのだろう。
☆
「気分が乗らない」で済むなら別にいい。
☆
たかしくんには鼻の頭を三本指でつまむ癖がある。
スペインではこれは求愛の仕草なんだよと隣のお姉さんが言っていた。
でもきっと、たかしくんのそれは違うとぼくは思う。
もっと、そう・・・高尚な理由があるような気がしてならない。
2008.03.05
さいきんはデジカメで写真を撮っても撮りっぱなしになってしまっていました。
整理がてら、ビューティフルなものをチョイスしてちまちまと公開していきます。
それにしても飲み会の写真ばかりです。
昨年の12月に、京都嵐山花灯路に行ってきました。

昼間はどこかの寺社に行ってきました。どこか忘れた。

そこで人間がお尻を突き出していく過程を目にしました。
右端やばすぎです。

不思議写真。上下逆さまです。
「現実と虚構のうんぬん」みたいな考察を加えて芸大の課題に出せそうな一枚。

嵐山の花灯路は竹藪のライトアップがメインです。
狂気に充ち満ちていますね。

密集した竹藪を、下からカラーライトで照らすだけで
そこに「意志」めいたものを感じ取れる瞬間があります。
花灯路へは四度目ほどですが、毎回とも美しさの本質を見たような気になります。
きたる3月14日からは、東山の寺社がライトアップされます。
拝観料が取られますが、嵐山よりも大規模で、やはり狂気に充ち満ちています。
実際は観光客に充ち満ちておりますので、可能なら平日を薦めます。
ぜひどうぞ。圓徳院(えんとくいん)の池がおすすめですよ。
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