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4月 08王様の箱庭はせんとくんを応援し続けます
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すごく・・・ハンサムです・・・
via: SoaR
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うおー!(魚ー!)
参照:「プログラミングGauche」読書会を開催します – ema log (2008-02-03)
オフでもお世話になってるemaさんが読書会をやるってんで、油だらけのスパゲティで焼ける胸をおして参加することにしました。ema++
日時は2008/04/26 (Sat) 9:30 ? 12:00です。続けて「SICP 勉強会」が 13:00 ? 18:00 に開催されます。Lisp系だらけだね!いや正直よくわかってない!雰囲気で言ったごめん><
ぼくはLisp系はからっきし駄目なだけでなく、まともにスクリプト言語を扱えませんが、なんか楽しそうなので行ってきます。勉強会っていうものは、そりゃもちろん勉強するための場なんですが、「わけのわからないところに飛び込んで、うおおなんだこりゃ全然わからねえ!って感覚を楽しむ場」でもあると捉えています(id:Hashさんの受け売り^^ ref.興味拡散自爆系大学院らいふ – バイオ研究者見習い生活 with IT)
まだ参加間に合う!おいで!
詳細はemaさんのページからどうぞ。

レンジにかけるにんじんは、均等に切らないと加熱むらができるから注意。って書いてたけど、長めにチンすりゃまあ大丈夫。サラミの千切りも混ぜた。ゴマも欲しかったけどなかった。
タッパーに大量にできたんだけど、おつまみにもなるし、ちまちま食おう。
ニュースのタイトル見てペペロンチーノ吹き出したので紹介。
英国の研究チームが、厚さが原子1個分、幅が原子10個分という世界最小のトランジスタを発表したとかなんとか。すごすぎる。
現在主流のシリコンベースの電子技術では、32ナノメートルあたりのトランジスタが最先端とされています。今回発表されたトランジスタはその三分の一の大きさ。なんというブレイクスルー・・・!
これはグラフェン(graphene)と呼ばれる素材を用いることで実現したもの。グラフェンっていうのは、Novoselov氏の研究チームが2004年に発見した、厚さ原子1個分の新素材です。
現時点ではグラフェンの大量生産は不可能なのだけれど、「グラフェン」という素材の名前は少なくとも覚えておいて損はないと思う。
これでムーアの法則の存命期間も延びそうですねー。
開発者のNovoselov氏は「これ以上小さいものは作れないはずだ」と述べています。
そりゃ原子1個分以下じゃ電気が流れないもんなあ・・・(´・ω・`)
世界最小「原子1個分の薄さ」のトランジスターを開発 | WIRED VISION