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10月 08

「電脳コイル」に向けたAR研究例・PTAMのソースコードが公開されていますのでお知らせ

既に各地で騒がれていますが、以前に過去記事および上の動画で紹介したAR技術のソースコードが、紆余曲折の後公開されておりますのでお知らせしておきます。

実行まではなかなか敷居が高い作業が必要ですが、試してみてはいかがでしょうか?
(ぼくはOSXでのmakeまわりでエラー解決できずにいじけてます)

以下は関連リンクです。

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工学ナビの中の人の研究と周辺 あのマーカレスARの研究がついにソース公開!
第一タレ込み先

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マーカレスAR(PTAM)のソースコードを動かしてみた(WindowsXP VisualC++) | happymeme
導入方法について詳細に解説してくれています。おぬぬめ。

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ニコニコ技術部がいい仕事してくれました。ARが広まるのは嬉しいなあ。
中の人は先の「AR/VRに関する普通じゃない勉強会」の参加者さまだそうです。

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PTAM ? ryan’s blog
OSXでも動いてるよ!

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工学ナビの中の人の研究と周辺 研究者Xの献身
ウェブカメラで動作できるようにするHack

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posted on 2008-10-14 (火) 11:17 | Tags: , ,

2 Responses to “「電脳コイル」に向けたAR研究例・PTAMのソースコードが公開されていますのでお知らせ”

  1. 匿名 Says:

    うう、exeにしてくれぇ・・・・・・・・

  2. デジタルの中から外へ | *Sync Says:

    [...] こちらも少し前の記事だけども(と思ったら新たなエントリーも)、『攻殻機動隊』『電脳メガネ』どころではない拡張現実感技術の現在もすごく興味深い。現実空間のものにデジタルデ [...]

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