Home > Archives >
交通科学博物館
- 2008-07-24 (木)
- Tags: photo
機械、工作物の美しさ。
弁天町の交通科学博物館に行ったときの写真。

駅近辺からの一枚。作り物に見える。

なにかの機械。いい色と質感だ。

これは電車の下部。タールのように濡れた質感の基幹部に、とてもポップな青。

わけがわからないけれど、とにかくかっこいい何かの回転部。
写真フォルダ解放
- 2008-04-15 (火)
- Tags: photo

少しの間だけ付けていた携帯アクセサリ。
二人とも同じ女の子(隣のクラスのヤヨイちゃん)のことが好きなのです。

なんばパークスのアボカドバーガー。セットで千円くらい。ちょううまい。

専攻科最後の日。むちゃくちゃたのしそうだなー。

白抜きで文字を入れて雑誌のアイキャッチに使えそうな一枚。
鹿写真
2007-12-01 若草山 自主映画撮影ロケ中にて




鹿「まあ若い頃は無茶やったっていいんだよ。それぐらいがちょうどいいもんさ」

鹿「おれか? いやいや、おれはもうそんな歳じゃねえさ。
それに、あいつらを見守ってるだけってのも、結構楽しいもんだぜ」

鹿「ところでそのパリパリするやつをおれにくれてみる気はないかい」
『人にはそれぞれ事情がある - 戎橋 2007/12/30』をアップした
■ 人にはそれぞれ事情がある - 戎橋 2007/12/30
定点カメラみたいな撮りっぱなしがいっぱいあったんで、思いつきで作ってみました。
画像をクリックしまくったり、ページを更新しまくると、しあわせになれるかもしれません。
そして事情・事情・事情。
こういう単純な素材だと、見せ方がすごく重要な要素になる。
プログラミングってやっぱり『手段』だよなあって思う。
映画も音楽も絵画も
あるいはあらゆる創作を『手段』であると解釈した後の
最後に残った『人生』を
手段と取るか どうするか
嵐山花灯路のつづき

前の記事でも触れたこのお寺が『東福寺』であることが判明しました。
散った紅葉の赤と苔の緑がつくるコントラストは、もはやグロ画像だとおもいました。
自然界にも補色色相ってあるみたいよ。

同行したアルバート。何人かはよくわかりません。
ちょうジャンボです。元気かなアル。

花灯路では電車をライトアップする展示がありました。
外からプロジェクタで動的なパターンを投影しています。

狂気の沙汰ですね。
ぶっ飛んだ非日常っぷりが凄かった。
京都嵐山花灯路
さいきんはデジカメで写真を撮っても撮りっぱなしになってしまっていました。
整理がてら、ビューティフルなものをチョイスしてちまちまと公開していきます。
それにしても飲み会の写真ばかりです。
昨年の12月に、京都嵐山花灯路に行ってきました。

昼間はどこかの寺社に行ってきました。どこか忘れた。

そこで人間がお尻を突き出していく過程を目にしました。
右端やばすぎです。

不思議写真。上下逆さまです。
「現実と虚構のうんぬん」みたいな考察を加えて芸大の課題に出せそうな一枚。

嵐山の花灯路は竹藪のライトアップがメインです。
狂気に充ち満ちていますね。

密集した竹藪を、下からカラーライトで照らすだけで
そこに「意志」めいたものを感じ取れる瞬間があります。
花灯路へは四度目ほどですが、毎回とも美しさの本質を見たような気になります。
きたる3月14日からは、東山の寺社がライトアップされます。
拝観料が取られますが、嵐山よりも大規模で、やはり狂気に充ち満ちています。
実際は観光客に充ち満ちておりますので、可能なら平日を薦めます。
ぜひどうぞ。圓徳院(えんとくいん)の池がおすすめですよ。
Home > Archives >












